につログ

千葉ジェッツを中心にBリーグに関係するブログを書いています!

【千葉ジェッツ】秋田のディフェンスについて佐々木クリスさんに聞いたら答えてくれた【神対応】

いつも閲覧ありがとうございまーーーす!

 

1点差の手に汗握る攻防となったVS秋田ノーザンハピネッツ

 ハイライトはこちらからどうぞ

 

そして結果はこれだー!!!

 

 

 

いやー終始苦しい展開、秋田の執拗なマーク、なんとか勝ったよー!!

 

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Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

 

 

だがしかーし!!!

 

 

秋田のディフェンス一回もまともに崩せてねえ。いや逆にそれでよく勝ったけど。

 

スペースがちょろっと空いた時にダンカンさんのゴリ押しと、富樫や西村の2ガードで対応した印象。

3Qは原の積極的なドライブやカットインにより流れを呼び寄せましたね。大野さんからの指示だったと最後のジャンボくん賞インタビューで話していました。

ペネトレイトを指示したのであればフリッピンコーをもう少し起用してもいい印象でしたね。

 

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Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

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さて!!!

 

につおは悩みました。明日も試合はある。

どうしたらいいんだと。

 

 

よしクリスさんに聞いてみよう

 

 

我ながら頭おかしい。笑 

ダメ元で聞いてみました。

 

 

 

 

 

いや仮にもバスケ界を背負ってるスターよ?こんな一庶民の質問になんか・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

答えてくれた(驚愕

 

神でした。イケメンで優しいってありえる???あり得たな??

 

千葉はインサイド主体のチーム。インサイド陣を抑えるために秋田はゾーンを敷きました。私は1-3-1のゾーンを組んだと思ったのですが、1-1-3のゾーンの形から変則的な2-3ゾーンを敷いたとのこと。2-3は北海道が仕掛けてきていたゾーンで、ローポスト(ゴール下脇のライン)のインサイドを厚く守るシフトなのですが、ハイポスト(フリースローライン)が空いてしまうのでそこからダンカンやサイズが打開していました。

 

今回の秋田はマッチアップでボールマンに激しいディフェンスを仕掛けながら、ハイポストを切る(入れさせない)ディフェンスをしていました。ローポストはガッツリ3人で守られ、さらにコーナーのスリーも抑えられました。

 

だからスリーの本数も少なかったですし、インサイドも元気がないように見えたんですね。

 

いやどう攻めたらいいのって素人は思いましたが、クリスさんは、

 「ボールマンと逆側をあえてオーバーロードしてそこからインサイドピックを狙います。」

 

と教えて下さいました。

さらにクリスさんはボードに詳細を書いてくださいました。

 

 

 

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1-1-3ゾーン by 佐々木クリスさん

 

これはどういうことかというと、オブロード(4人を片方に固める)してボールマン側にスペースを作ります。そこへインサイドがピックアンドロールでスペースがある方へ展開するということ。例えば壁を反対にして空いたところでスリーやジャンパーを仕掛けてもいいですし、ここに対応してくるとゾーンが崩れるのでそこに反対側のインサイドがカットイン(ゴール下へ入ってくる)してもいいのではないかということですね!

 

なかなかやるじゃねえか(本当にごめんなさい)

 

※ド素人な私の解釈で、知識人が見るともっと違う解釈をされるかもしれませんのでもし何か指摘あったら教えて下さいね!

 

 

 

 

【まとめ】

佐々木クリスさんは神だった

 

他の試合をご覧になられていたようで、かなりお忙しかったようですが、対応していただき本当にありがとうございました。今後は二度とこのようなことはしないように気をつけます!まずなんにしても対応が神すぎたので佐々木クリスさんに一生ついていきます!!!!

 

秋田はインサイドのスペースを一切与えてくれませんでした。ハイポストもローポストもガッチガチに抑えてきます。終始秋田ペースでいきながらも辛くも勝利を抑えました。

 

15日の試合も激しいディフェンスでくるはず。勝利を掴むために千葉は1日でどう攻略するのか。ここに注目していきたいと思います!!ゾーンを攻略したら千葉ジェッツにこわいものはない!!

 

チームをひとつに!!ゴージェッツ!!!

 

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Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

 

 

 

 

明日も勝てるように勝利の女神貼っておきます。はーまじ女神

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Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

 

【千葉ジェッツ】スリーの応酬。制したのは川崎ブレイブサンダース




あら珍しい。連日の記事です!

 

昨日の記事はコチラ www.bskshin.com

 

本日もその鬼門ぶりをまさに発揮してくれました。

 

 

 

【本日の結果】

 

千葉ジェッツ 94-97 川崎ブレイブサンダース

 

ぐぞおおおおまた負けたぁあああああああ!!!!

 

 

こんなに千葉が連敗してるのは川崎だけだぞ!!!

なんで勝てない!!悔しい!!!

でも今日負けた理由はわかる!!!

 

悔しい気持ちを文章に込めました!!ちっくしょぉおおおお

 

【負けた理由】

 

昨日の記事の通りだと思います。

 

「如何に川崎のスリーを落とし、千葉がスリーを入れるか」

 

川崎のスリーを抑えられなかった。

これに尽きます。

 

川崎はニック・ファジーカスが大黒柱ではありますが、屈指のスリーポイントシューターが多数在籍しています。そこをいかにディフェンスで抑え、千葉が多くスリーを入れるかが課題でした。

 

相手のスリー、特に辻、増田、パブロが神がかっていたのは確かです。

 

スリーポイント主な成績(川崎)

 

#11増田 啓介 4/6 (66.7%)

#14 辻 直人 6/12 (50%)

#34 パブロ・アギラール 3/5(60%)

 

川崎チーム合計 15/31(48.4%)

 

驚異的な数字です。

 

一方千葉ジェッツ、これも前回の記事でお話しましたが、ニックを相手にしている分効果的になるのがインサイド陣のスリーポイント。こちらも素晴らしい成績をおさめました。また、西村や卓磨も素晴らしいスリーの成績をおさめました。

 

スリーポイント主な成績(千葉

#1 ジョシュ・ダンカン 1/1(100%)

#11 西村 文男 2/3 (66.7%)

#14 佐藤 卓磨 3/6(50%)

#21 ギャビン・エドワーズ 2/2 (100%)

#22 セバスチャン・サイズ  1/1(100%)

 

千葉チーム合計 12/30 (40%)

 

最後にスリーを外して負けたのでスリー入らないせいで負けたといっている人が多いのですが、40%はいってるんですよね。

 

オフェンスは94点ですし、スリーもこれだけ入れています。インサイド陣のスリーはもう少しあってもいいと思いますが、ほぼ成功していてこれも狙い通り。オフェンスはほぼいうことはないんじゃないかなって思います。

 

ではなにが原因か。

 

ずばり、ガード陣のディフェンスです。

「千葉がスリーを多く決められなかった」からではなく「スリーを抑えきれなかった」のが敗因です。

 

ファウル数を見るとよくわかります。

千葉のファウル数は19、そのうち1番-3番で11個しかしていません。

対する川崎は22個、そのうち1-3番で19個もしています。

多ければそれだけファウルトラブルのリスクもありますが、逆にいうとそれだけ千葉のガード陣を抑え込もうという意識が強かった、ハードにディフェンスをしていたといえます。

 

千葉のディフェンスは一見ファウルを少なく、フリーで打たせることも少なくまとまってはいました。

しかし、それでも決めてくるほど調子がよかったのであれば、ファウルをしてでもシュートチャンスにさせないように流れを断ち切るハードディフェンスが必要だったとは思います。

 

前回のブログでも書きましたが、シュートを決めさせてノセる前にファウルをしてでも止めるハードさが必要だったと思います。そのための1-3番流動システムですからね!シゲにいたってはDNPですからね!もったいない!

 

【まとめ】

 

俺前回の記事なかなか当ててたな(ドヤ

 

 

千葉のディフェンスは素晴らしい上にリスクは少ない。しかし、千葉を倒そうとするチームはかなりリスクを背負って激しいディフェンスをしてきます。

相手が覚醒しているのであればそれ相応のリスクを負う必要も時にはでてくる。そう思います。

 

オフェンスがどれだけすごくても負けるという、ディフェンスの教訓になるいい試合でした。この試合を経て、きっと千葉ジェッツのディフェンスはより強固なものになるでしょう。優勝のために必要な経験だった、そう思います。

 

次こそは鬼門突破!!

 

ゴージェッツ!!!!

 

 

最後に勝利の女神をペタリ

 

 

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Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

【千葉ジェッツ】鬼門・川崎に勝つためのキーはこれだ!!!

お久しぶりです!

 

コロナ流行による特殊なシーズンにもかかわらずBリーグは白熱!

特に東地区は強豪ひしめく大接戦。

どのチームが優勝してもおかしくはないです。

 

その中でも快勝を重ねていく千葉ジェッツ

 

シーズン前から言っていますが今年は史上最強!

開幕してからも期待通り、いや期待を超える結果を見せてくれています。

 

新加入トリオの#12 シャノン・ショーター#14 佐藤 卓磨#22 セバスチャン・サイズの活躍が本当に大きい。

弱点である3番ポジションとリバウンドを強化すると共にボールハンドラーも増え、1番~3番、4番と5番をそれぞれ流動的に入れ替えて、調子のいい選手が効果的に活躍できています。

ピックアンドロールや積極的なドライブで中に切り込み、ディフェンスを切り崩す。オフェンス力はトップクラスとなりました。

 

 

 

 

さて!!そんな強豪千葉ジェッツにも鬼門ともいえるべき相手がいます。

それは川崎ブレイブサンダース

相性が悪いのか2018年、2019年シーズン中は共に全敗です。

 

どうしたらいいんだ!!

 

安心してください、勝ちますよ。

 

勝つためのキーを以下の3点で説明します。

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Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

 

オフェンス時のキープレイ

ずばりインサイド陣のスリーポイント

今シーズン千葉ジェッツが多用しているオフェンスです。

川崎の大黒柱ニック・ファジーカスはオフェンス力が凄まじく、1試合に40点あげることも。ここを完璧に抑えるのは難しい。

しかし、欠点もあります。それは「機動力」。

富樫の話をする時に話題によくのぼりますが、高さだけがミスマッチじゃありません。

ニックはThe・センターともいえるべき高さに特化したセンター。千葉ジェッツインサイド陣はそこそこの高さと高い機動力を兼ね合わせたオールラウンダーです。

 

ニックがマッチアップする千葉のインサイド陣は確実にスピードのミスマッチが起こります。インサイドで直接勝負すると高さが驚異となりますが、アウトサイドはほぼノーマーク、ついてきたとしてもドライブで抜き去ることが容易です。

 

ニックの存在だけでこのプレイを選んだわけじゃないですよ!

インサイド陣3人のスリーポイントの成功率を見てみましょう。

 

スリーポイント成功率

#1   ジョシュ・ダンカン 33.3%(11/33)

#21 ギャビン・エドワーズ 64.3%(9/14)

#22 セバスチャン・サイズ  50%(10/20)

 

 

シューターかよ

 

確率高すぎますね。

これは3人のシュート力が高い以外にも、基本的にノーマークで打ててるからというところが大きいです。FG(フィールドゴール、ゴール周辺のゴール)の確率は60%前後ですので、このスリーを使うほうが得点の可能性が高いといえます。

さらにこのプレイをケアしようとすればディフェンスのズレやインサイドが薄くなるという難点があります。

ディフェンスというのは確率の高いプレイを抑える代わりに確率の低いプレイを捨てる必要がありますが、このプレイは優先的に抑えるには頻度が少なすぎます。これがボディーブローのように効果的に効いてくるんですね。もちろんチームのリズムを作るためにもインサイドプレイは必須ですからね。「効果的に」このプレイを使うのが大事です。

 

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Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

リバウンド

今シーズン特に素晴らしい。B1全選手中3位のリバウンド数を誇るサイズが特に素晴らしいです。

全試合で千葉ジェッツが全てのチームより勝っています。

当たり前の話ですが、オフェンスリバウンドを拾えばより多くのオフェンスをこなせますし、ディフェンスリバウンドを拾えば相手のオフェンス回数をへらすことができます。オフェンス回数の母数が多ければそれだけ点数を入れるチャンスがあるということです。ターンオーバー数を減らし、リバウンドを多く拾うことが勝利に不可欠といえます。今の千葉はそれができていて、川崎戦でもできるかが重要です。

 

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Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

ディフェンス時の課題

 

これは逆に相手のスリーを如何に落とさせるかです。まずは上記のようにリバウンドを多く拾うこと。リバウンドを拾えない=シューターのプレッシャーにもなります。

1番-3番がどれだけ激しいプレッシャーを与え続ける事ができるかが重要です。1番-3番の流動的なポジショニングができる千葉ジェッツは、ある程度ファウル覚悟でタイトなディフェンスが必要かなと思います。特にシゲ、原、卓磨には期待したいです。

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Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

 

まとめ

完結にいうと明日は「如何に川崎のスリーを落とし、千葉がスリーを入れるか」

これに尽きると思います。川崎の辻とゆうまにかなり苦い思いをさせられていますから、是非明日は念願の勝利を掴んでほしい!!

 

優勝に強豪からの勝利は不可欠!!

 

ゴージェッツ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

【千葉ジェッツ】ホーム開幕戦前にさらっとまとめ!

いつも閲覧ありがとうございます。

 

にっちゃんです。

 

ついに来ましたホーム開幕戦!

 

対戦相手は宇都宮ブレックス

みなさんご存知Bリーグ4強の1チームであり、優勝候補筆頭。

 

んーーー楽しみで朝5時から起きてます!

昨シーズンはシーチケで毎回のように観戦していましたが、

今シーズンはコロナも影響もあり、色々気にしながら観戦するよりも思いっきりリモート観戦することに決めました。

 

 

ファイナルには絶対いくよ!!!

 

 

てことでホーム開幕まであと数時間。

ささっと今までを振り返りつつ、注目ポイントをまとめましょうかね。

 

 

 

今シーズンの千葉ジェッツ

 

一言でまとめましょう。

 

 

 

 

最強かよ。

 

 

 

最強なんすよ。

これまでにないほど補強が完璧ですね。

 

そもそも千葉ジェッツのチームの特徴は、

 

○強固なディフェンスと最速のトランジションオフェンス

○富樫を中心としたピックアンドロール

 

そしてこれらは全て「強力な個の力」の上に成り立っています。

 

シンプルな攻撃ほど最強なんです。

全員が常に選択肢に3P、1on1が入っているチーム。それが千葉ジェッツです。

その強力な個が千葉ジェッツの複雑なシステムを理解し、シーズン終盤にかけてより強固なディフェンスに変わっていくことでチームが完成します。

 

昨シーズン負けが続き、最下位でプチ炎上したチームでさえ、年明けの試合で見違えるチームになりましたからね。あのままシーズン中止にならなかったら大逆転優勝あったと思っています。

 

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Photo by おなつ(@zukkiiina7) 



 

 

躍動した新加入選手

 

#22 セバスチャン・サイズ

セバスチャン・サイズは開幕から期待通りの活躍を見せました。

リバウンド、インサイドプレイ、ディフェンスの存在感はピカイチ、渋谷戦ではダブルダブルを達成しています。ファウルで止めてもフリースローは10本以上打ってほぼノーミス。ギャビン並に走り、トランジションオフェンスにも磨きがかかります。ダンカン、ギャビン、サイズとインサイドは常に強固で安定感抜群。フィニッシャーに困りません。タイムもシェアできていて、全員PTが30分程度で収まっています。最高です。

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#22 セバスチャン・サイズ Photo by おなつ(@zukkiiina7) 
#14 佐藤 卓磨

嬉しい誤算というか、まさかここまでやるかというのが佐藤 卓磨。

渋谷戦ではどちらも数少ない3Pをきっちり決め、フィジカルも強く、リバウンドもとっていました。ディフェンスもいいので、2試合とも20分以上の出場。終盤でもベンチに戻らず出場とかなり重宝されていました。大野さんからの期待が伺えます。3番の選手が厚くなるというのは昨シーズンまでのウィークポイントだった千葉にとってはかなりの収穫といえます。「ナイスだたくまああああああああ」を1試合1回叫ぶことになるでしょう!

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#14 佐藤 卓磨 (#11西村 文雄付) Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

 

 

#12 シャノン・ショーター

そして・・そしてシャノン・ショーター。いくら昔大野さんの下でプレイしていたとはいえですよ、入国してすぐの試合で尋常じゃないフィット感。

 

プレイスタイルはオールラウンダー。ハンドラーであり、シューターであり、フィジカルを活かしたインサイドでのパワープレイ、リバウンドなんでもこなしていました。

 

ウイング陣での外国籍なので今までの外国籍とはもちろん、日本人ウイング陣とも起用方法が変わってきます。ここを理解しながら観戦しないと、試合中なんで???って思う場面が増えるかもしれませんね。

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#12 シャノン・ショーター Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

 

最も替えがきかない男

 

それはギャビン・エドワーズ。

何故か、シャノン・ショーターのPTを握っているのも彼だから。

 

もともと存在感があり、チームの中心であったギャビンですが、帰化したことにより、その存在価値はぐっと高まりました。

彼がいない=シャノンがでれない時間帯が増えるということになります。インサイドに穴を開けるわけにはいきません。渋谷戦4ファウルになり退場の危機になりましたが、退場する=シャノンもほぼ退場となります。その穴は絶大なものとなるでしょう。

 

そして富樫に最も合わせるのがうまいプレイヤーであり、重要なシーンであの富樫が打たずにラストパスを渡せる選手。

 

ギャビンがいない=チーム力が半減といっても過言ではありません。

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#21 ギャビンエドワーズ Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

 

ギャビン肩周りがすごいたくましくなったとおもいません?筋トレがんばったのかな。

 

 

【まとめ】

 

YUKOさんに会いたい

 

 

間違えました。

 

今回の補強で3番が安定したことにより、色々な組み合わせができるようになりましたね。

現段階で安定している1~3の組み合わせは、富樫-シャノン-卓磨のハンドラー、シュート、リバウンドまでお任せ、ミスマッチまで狙える超オールラウンドトリオですね。

ちなみに私は、富樫-西村-コーの可能性未知数ボール回し超安定攻撃的PGトリオが好きです。ワクワクが止まりません。

 

ブースターとどのトリオがいいかあーだこーだ話したい!!!

 

でもなんでもできるとはなにもできないと同義という言葉もあります。

全ては大野さんの采配とコートキャプテン次第。

 

今回の試合は勝利というより千葉ジェッツが現段階のチームで優勝からどれくらいの位置にいるか認識できる試合といえます。

 

オーナーも代わって初のホーム開幕戦!

いくぞ新生千葉ジェッツ

 

ゴージェッツ!ちからーーーー

 

 

なんか他にいい締めないかな。笑

 

 

 

 

 

【千葉ジェッツ】ホーム開幕で優勝候補対決!この対決でわかるのはズバリ現在の位置

いつも閲覧ありがとうございます。

 

にっちゃんです。

 

ついに来ましたホーム開幕戦!

 

対戦相手は宇都宮ブレックス

みなさんご存知Bリーグ4強の1チームであり、優勝候補筆頭。

 

んーーー楽しみで朝5時から起きてます!

昨シーズンはシーチケで毎回のように観戦していましたが、

今シーズンはコロナも影響もあり、色々気にしながら観戦するよりも思いっきりリモート観戦することに決めました。

 

 

ファイナルには絶対いくよ!!!

 

 

てことでホーム開幕まであと数時間。

ささっと今までを振り返りつつ、注目ポイントをまとめましょうかね。

 

 

 

今シーズンの千葉ジェッツ

 

一言でまとめましょう。

 

 

 

 

最強かよ。

 

 

 

最強なんすよ。

これまでにないほど補強が完璧ですね。

 

そもそも千葉ジェッツのチームの特徴は、

 

○強固なディフェンスと最速のトランジションオフェンス

○富樫を中心としたピックアンドロール

 

そしてこれらは全て「強力な個の力」の上に成り立っています。

 

シンプルな攻撃ほど最強なんです。

全員が常に選択肢に3P、1on1が入っているチーム。それが千葉ジェッツです。

その強力な個が千葉ジェッツの複雑なシステムを理解し、シーズン終盤にかけてより強固なディフェンスに変わっていくことでチームが完成します。

 

昨シーズン負けが続き、最下位でプチ炎上したチームでさえ、年明けの試合で見違えるチームになりましたからね。あのままシーズン中止にならなかったら大逆転優勝あったと思っています。

 

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Photo by おなつ(@zukkiiina7) 



 

 

躍動した新加入選手

 

#22 セバスチャン・サイズ

セバスチャン・サイズは開幕から期待通りの活躍を見せました。

リバウンド、インサイドプレイ、ディフェンスの存在感はピカイチ、渋谷戦ではダブルダブルを達成しています。ファウルで止めてもフリースローは10本以上打ってほぼノーミス。ギャビン並に走り、トランジションオフェンスにも磨きがかかります。ダンカン、ギャビン、サイズとインサイドは常に強固で安定感抜群。フィニッシャーに困りません。タイムもシェアできていて、全員PTが30分程度で収まっています。最高です。

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#22 セバスチャン・サイズ Photo by おなつ(@zukkiiina7) 
#14 佐藤 卓磨

嬉しい誤算というか、まさかここまでやるかというのが佐藤 卓磨。

渋谷戦ではどちらも数少ない3Pをきっちり決め、フィジカルも強く、リバウンドもとっていました。ディフェンスもいいので、2試合とも20分以上の出場。終盤でもベンチに戻らず出場とかなり重宝されていました。大野さんからの期待が伺えます。3番の選手が厚くなるというのは昨シーズンまでのウィークポイントだった千葉にとってはかなりの収穫といえます。「ナイスだたくまああああああああ」を1試合1回叫ぶことになるでしょう!

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#14 佐藤 卓磨 (#11西村 文雄付) Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

 

 

#12 シャノン・ショーター

そして・・そしてシャノン・ショーター。いくら昔大野さんの下でプレイしていたとはいえですよ、入国してすぐの試合で尋常じゃないフィット感。

 

プレイスタイルはオールラウンダー。ハンドラーであり、シューターであり、フィジカルを活かしたインサイドでのパワープレイ、リバウンドなんでもこなしていました。

 

ウイング陣での外国籍なので今までの外国籍とはもちろん、日本人ウイング陣とも起用方法が変わってきます。ここを理解しながら観戦しないと、試合中なんで???って思う場面が増えるかもしれませんね。

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#12 シャノン・ショーター Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

 

最も替えがきかない男

 

それはギャビン・エドワーズ。

何故か、シャノン・ショーターのPTを握っているのも彼だから。

 

もともと存在感があり、チームの中心であったギャビンですが、帰化したことにより、その存在価値はぐっと高まりました。

彼がいない=シャノンがでれない時間帯が増えるということになります。インサイドに穴を開けるわけにはいきません。渋谷戦4ファウルになり退場の危機になりましたが、退場する=シャノンもほぼ退場となります。その穴は絶大なものとなるでしょう。

 

そして富樫に最も合わせるのがうまいプレイヤーであり、重要なシーンであの富樫が打たずにラストパスを渡せる選手。

 

ギャビンがいない=チーム力が半減といっても過言ではありません。

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#21 ギャビンエドワーズ Photo by おなつ(@zukkiiina7) 

 

ギャビン肩周りがすごいたくましくなったとおもいません?筋トレがんばったのかな。

 

 

【まとめ】

 

YUKOさんに会いたい

 

 

間違えました。

 

今回の補強で3番が安定したことにより、色々な組み合わせができるようになりましたね。

現段階で安定している1~3の組み合わせは、富樫-シャノン-卓磨のハンドラー、シュート、リバウンドまでお任せ、ミスマッチまで狙える超オールラウンドトリオですね。

ちなみに私は、富樫-西村-コーの可能性未知数ボール回し超安定攻撃的PGトリオが好きです。ワクワクが止まりません。

 

ブースターとどのトリオがいいかあーだこーだ話したい!!!

 

でもなんでもできるとはなにもできないと同義という言葉もあります。

全ては大野さんの采配とコートキャプテン次第。

 

今回の試合は勝利というより千葉ジェッツが現段階のチームで優勝からどれくらいの位置にいるか認識できる試合といえます。

 

オーナーも代わって初のホーム開幕戦!

いくぞ新生千葉ジェッツ

 

ゴージェッツ!ちからーーーー

 

 

なんか他にいい締めないかな。笑

 

 

 

 

 

【千葉ジェッツ】スポンサーさんの会員特典使ってきた【リッチワル】

お久しぶりです!

 

につおです。

 

いやー無理でしたね連続投稿。

吐くかと思った!笑

 

スキル向上と効率化を進めながら少しずつコンスタントにあげられるように精進しますね!

 

というわけで今回は

先日こんなツイートを発見!

 

パスタ無料!

もちろんゴールド会員継続済。

 

プラチナは落ちました。

3年連続です。

 

ははっ

 

 

気を取り直して、

 につおは無類のパスタ好きです。

これは行くしかない。

 

ランチにパスタ。

最高です。プラチナは落ちましたけど

 

 

ははっ

 

 

 

さっそく津田沼に向かいます。

ここで気づきます。

 

営業時間18:00~

 

 

につおやらかしました。

詰めが甘いとよく言われます。

しかし同時に持ってる男につおとも巷では評判です。

 

リッチワルさん2号店が二和向台(ふたわむこうだい)にありました。

しかもランチやっています!!

 

 

特典は津田沼店とは違い、プレート付(ディナーはピザが激安!)

 

ってことで早速行ってみました!!二和向台

津田沼から電車で15分!

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さて2号店は駅前にあるとのこと。

 

どこだろうな・・・

 

ん・・!?

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えええ!!!!

 

ほんとに目の前やん!

もはや駅直結といってもいい。

 

暑すぎるから助かりました。

 

店前はこちら

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うん、オシャレです。

Wi-fi付なのでゆっくりできますね!

 

営業時間・・

待って開店朝7時!?モーニングからやってるの!?

 

1日居座れるじゃん

 

なにやらカレンダーが貼ってあります。

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おおこれは特典カレンダー!!

 

当日はパスタ大盛り無料です。

特典をWでゲットです。

 

大食いにつおはガッツポーズ。

 

店内へ

※他のお客様もいたので店内全体の写真は撮りませんでした。

 

しっかり換気もされており、入店と同時に手指消毒をしました。

コロナ対策もバッチリです。

 

ドアは全開でしたが、店内は快適な温度でした。

 

そしてブースター注目のサインとグッズの数々

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わーいっぱい!お宝の数々!

テレビもついていたので店長さんに聞いてみました。

 

につ「シーズン中はあのテレビで観戦できるんですか?」

 

店長「あー・・オーナーにいっときます。笑」

 

につおいきなりやらかしました。

 

焦りながら会員証を提示し、注文します。

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スペシャルメニューとシェフの気まぐれメニューに弱いにつおは、

無事今週のPIZZAとPASTAをそれぞれ選びました!

 

まずは会員特典無料プレート

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まじかよ!?これ無料!?

 

スモークサーモンうっま!!!

生ハムうっま!!

 

ワインが飲みたくなりますねこれは。

 

そしてメインのPIZZAとPASTA!メインにはサラダが付きます。

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麺は冷製用に少しコシがあり、ラーメンの麺に近いです。

バジルの香りがとてもよく、サッパリしていて食べやすかったです!

エビもプリプリ貝柱の食感も良かった!!

 

 

 

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 店内の専用窯で焼き上げたピザはとても香ばしく、生地がモッチモチ!!

 

サラミやモッツァレラチーズもたっぷりでボリューム満点!!そしてサイズがかなり大きい!!!

 

まてよ・・ディナーだとこれが390円・・!?

破格・・!!

 

店長に聞いたところ、

メニューは津田沼店はパスタが充実しているが、二和向台店のみ窯が置いてあり、ピザがウリとのこと。

 

につお本当にオススメです。

久しぶりにこんなにおいしいピザを食べました。

 

たらふく食べました。

満足です。

 

 

 

しかしデザートは別腹です。ドドンッ

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こちらはガトーフロマージュ

フランスのチーズケーキのようなものです。

柑橘系の香りがふわっとして口の中がフレッシュになりました!

チーズの濃厚さと少し控えめな甘みのバランスがとてもよかったです。

 

 

 

 

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フォンダンショコラ

ほのかにあたたかく、中身を割るとチョコがとろーっと・・

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うめー!!

甘い!!濃厚!!

食感も最高!!

酸味のあるベリーも一緒についているので合わせて食べるとたまりません。

 

食後は店長さんとおしゃべり。

とても気さくな方でした。

そして店長さん、実は津田沼の店長さんでヘルプにきていたそうな。

 

リッチワルは、津田沼の店舗がとてもわかりにくい雑居ビルの4階にあるため、立地が悪いでリッチワル。

 

当初店長さんはこんなところでは絶対うまくいかないって思っていたそうですが、

オーナーさんが「イケルイケル~」って軽いノリでオープンし、

その結果いけちゃったそうです。笑

 

津田沼店はもう少しジェッツカラーが強いとのこと。

パスタもとても美味しいと伺ったので次は津田沼店にも行きたい!!

 

ジェッツの会員特典は8月一杯までです。

パスタまるごと無料になったり、プレートついたり、ピザが半額以下になったり、

お得でしかありません。

 

 

スポンサーの特典をうまく使うことでよりブースタークラブ入会がお得になりますよね!

 

他にもいい特典あったら教えて下さい!

 

じゃあ今日はここまで。チカラーーー 

【完全保存版】女性にこそお勧めしたいバスケ観戦【Bリーグ】

いつも閲覧ありがとうございます。

 

につおです!

 

さて今回は完全保存版シリーズ第2弾!

 

女性にこそお勧めしたいバスケ観戦!!

 

まず大前提として、

バスケは注目度が毎年上がっているスポーツです。

世界から見ても日本のバスケは格段にレベルがあがっており、NBA選手も輩出しました。

 

日本のバスケ人口はサッカーに次いで2番目に多い。世界人口では1番。

 

今後さらに注目されることは必至です。

 

そして最も女性が観戦しやすいスポーツといえます!

その理由を以下にまとめました。

 

 

 

 

①室内で快適な環境で行える観戦!

 

正直な話この1つだけで十分理由となりえます。

バスケの良さは雨だろうと夏だろうと冬だろうと室内で快適な試合観戦が行えます。

もちろん男性にとってもありがたいのですが、化粧が雨や汗で崩れる心配もなければカッパを着て観戦なんて方法もしなくていいんです!

観戦スタイルもオシャレも自由度が高いです。ヒールでも座ったままなので問題ありません!こんな格好しなきゃだめ!なんて縛りもありません。声出す強制席もないですが、出したくなったら出せばいいのです。誰も変な目で見たりしませんよ!

 

常にBGMが流れていますし、MCによる盛り上げるアナウンスも多いです!

 

一言でいうと「観戦の為に頑張らなくていい。

 

毎年一定の快適な空間でお酒やグルメを嗜みながら自由に試合観戦を楽しむ。

 

最高じゃないですか!?

 

②高身長でたくましいイケメン選手達

バスケをやってる人達って高身長な選手が多く、小さい選手でも高身長な選手達に当たり負けしないように腕回りや体幹が鍛えられていてがっしりした選手も多いです!

 

しょうゆ顔からソース顔、細マッチョからゴリマッチョ、日本人から多国籍までよりどりみどり!必ず1人はタイプの選手が見つかります!バスケ選手は他のスポーツと比べてもアイドル扱いされる選手が多い気がします!

 

サイン会や握手会も開催され、当ブログ専属カメラマンおなつも推しの選手の撮影会に積極的に参加しています!

千葉ジェッツだとグッズ購入や試合観戦時に付与されるポイントで撮影に参加できます。サービスは各クラブチームによって異なりますので、推しの選手が決まったらご確認ください。

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おなつと富樫勇樹 photo by おなつ(@zukkiiina7)

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おなつと西村文男 photo by おなつ(@zukkiiina7)

比較的簡単に撮影会に参加できます!

今回掲載した二人の選手は

「Bリーグ日本人初の1億円プレイヤー」富樫勇樹選手と、

千葉ジェッツのオシャレ番長。女性支持率ナンバーワン」西村文男選手です。

 

トッププレイヤーにこんな近い距離感で会う機会があるスポーツ、なかなか少ないのではないでしょうか。

 

他のスポーツと比べても「選手との距離感がかなり近いスポーツ

といえるでしょう。

 

 

③選手たちとの激しいプレーと距離感

バスケの試合は他のスポーツの試合より距離感が近いです。

他のスポーツだと顔を見るのも大変だったりしますが、バスケの場合は、顔は当たり前に見えるのはもちろん、身体と身体がぶつかりあう音や、汗のしぶきまで見えたりします!

また野球やサッカーと比べても席の値段は安く、2000円程度~席を購入できます。高校生以下だともっと安かったりします。

 

1階でみるとこんな感じで見えちゃいますよ!

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photo by おなつ(@zukkiiina7)

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photo by おなつ(@zukkiiina7)

 

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photo by おなつ(@zukkiiina7)

 

 

2階でみるとこんな感じ

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2階だと若干遠目にはなりますが、それでもくっきりと人を識別できます。

 

まとめると他のスポーツと比べて「敷居が低くコスパがいい」といえるでしょう。

 

④試合のスピード感と激しさ

 

そしてもちろん最も推したいのはバスケの激しくスピーディーなプレーの数々!!

 細かいルールを知る必要はありません。

 

相手のゴールにボールを多くぶちこんだら勝ち!これだけです。

 

考えるな!!感じろ!!!肌感で雰囲気を味わうのです。

他のスポーツと比べてゴールがポンポン入るのでその度に沸き起こります。1度や2度見逃したなんて気になりません。

 

雰囲気だけでも楽しめる」スポーツといえます。

 

私が最も興奮した試合のハイライトを貼っておきます。

 時間のない方は14:00~見てください。

少しでも楽しそうだな、生で観戦してみたいと思った方は、チケットを買ってみましょう!

 

 

【最後に】

Bリーグの観戦者へのアンケートで、観戦に来たきっかけはほぼ「誘われたから」だったそうです。それだけ来たらハマってしまうスポーツだということ。

 

席の値段も安く、自由度が高いバスケ観戦は敷居が本当に低いですし、1人で観戦されている方も多いです。非常に多いです。バスケ未経験者も多くルールを知らない方も多いです。何度でもいいます、バスケのルールは知らなくていい!

 

「最近やることないな。趣味を作りたい。なんでもいいから心の底から盛り上がってみたい。」

 

きっかけはなんでもいいです。

騙されたと思って1度Bリーグを観戦してみてください。

きっと趣味がひとつ増えることになると思います。

 

最後にお願いです。

完全保存版シリーズはその時の状況や皆さんからのご意見で常に更新をかけていこうと考えています。何かございましたらDMにてご意見ください!!よりよい記事に更新し、幅広い方の役に立ちたい。それが完全保存版シリーズとなります。

よろしくお願い致します!